TSR JET

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かなり期間があきまして、、、

本業に少し余裕ができてきたので先週あたりからエンジンの方を再開しております!!

先週回したところ、温度が上がるとロック現象が出てきたので昨日は分解、タービンとNGVとのクリアランスを少し広げ温度上昇に伴うタービン羽の伸び、膨張を考慮しました!!

結果は最高900℃でも見事ロックすることなく3分くらいですが回ってくれましたが、自律までは至らず(>_<)
しかし、1号機ではそのくらいの温度になるとタービン羽およびNGVの整流板が変形してグチャグチャになっていたので、それからみたら一歩前進できたきがしました。

快調な火炎放射機が完成(*^^*)?しましたよ!!

炎が燃焼室で収まらないってことは燃焼が完全に終わっていないのか??燃焼室の穴数を増やせばよいのか??
まだまだ課題は山積みであります。
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  1. 2015/03/30(月) 08:10:29|
  2. ジェットエンジン製作記
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